スマート菌 VS スマート菌活

どっちが痩せ菌を増やせるのか徹底比較!

スマート菌活の方が優れた痩せ菌サプリメントだということが分かりました!

スマート菌活で痩せ菌を増やす!

しまのやの「スマート菌活」
https://www.simanoya.com/

どうして「スマート菌活」の方が優れたサプリだと評価したのか?

スマート菌よりもスマート菌活が優れたサプリだという理由について口コミします。

理由が気になる人は下の記事をお読み下さい。

スマート菌VSスマート菌活にはどんな違いがあるの?

スマート菌VSスマート菌活にはどんな違いがあるのか?

また、どちらが痩せ菌を増やせる菌活サプリなのかを徹底比較しました!

どちらも名前は似ているし、期待できる効果も一緒ではあったのですが、それぞれ異なったコンセプト、アプローチの仕方が違うためどちらが優れているのかを比較するのは中々大変でした。

そこでどちらが痩せ菌を増やせるサプリなのかに重きをおいて比較することにしました。

それぞれのサプリメントの違いは下にまとめてあります。

スマート菌 スマート菌活
1日に取れる乳酸菌の量 1,300億個※1 1,000億個
特徴 話題の紅茶キノコ(コンブチャ)の成分を配合 200種類の乳酸菌の中から4種類を厳選して配合
生菌を使っているかどうか? 使っていない 使っている
メインとなる菌 スマート乳酸菌

ビフィズス菌B-3

濃縮乳酸菌

麹菌※2

納豆菌※3

スマート菌乳酸菌

ビフィズス菌B-3

フェカリス菌

カネカ乳酸菌

1日に飲む量 4~6粒 2粒
錠剤の形状 タブレット カプセル
内容量 120粒(20日~30日分) 60粒(30日分)
1日当たりの金額 99.3~149円 108円
詳細 公式サイト 公式サイト

※1 スマート菌の公式サイトには1日に1,300億個の乳酸菌が摂れると書いてありますが、1日に飲む量を見てみると4~6粒とあります。これでは4粒飲めば摂れるのか、6粒飲めば摂れるのか分かりません。
普通はもっとも多く飲んだ場合の菌の量を書きますので、スマート菌を4粒飲んだ場合(30日使った場合)の菌の量は1日867億個ということになります。

※2※3 公式サイトには25種類の菌を配合と書いてありますが原材料にはそれと分かる表示では載っていませんでした。ただ、穀物発酵エキス末や酵母エキス末という表示があったのでそれのことかもしれません。

痩せ菌を増やすためには生きた乳酸菌があった方が良いため生菌は配合されているスマート菌活の方が配合されていないスマート菌よりも有利です。

形状もたくさん菌を入れるならタブレットにして固めた方が菌は多く入りますが、生きた乳酸菌を入れるのなら乳酸菌が死んでしまわないようにするためカプセルにする必要があります。

スマート菌活は表示の通り確かに生きた乳酸菌を使っていることになります。

1日あたりの価格もスマート菌とスマート菌活では大きな差はないので痩せ菌を増やして痩せたいのスマート菌活を購入した方が良いということが分かります。

逆にスマート菌はいま話題のコンブチャ(紅茶キノコ)の成分を入れたり、CMに10~20代の女性に人気のあるモデルの谷川りさこさんを起用するなど若い世代へ向けてアピールしているので実際に痩せ菌を増やす効果を重視するよりもファッションとして買ってもらいたいと思っているのかもしれません。

スマート菌とスマート菌活。

どちらを買おうか迷っている方は効果を重視するのであればスマート菌活。

ファッションで買うのであればスマート菌ということを頭の片隅にでも入れておいた方が良いでしょうね。

スマート菌VSスマート菌活!それぞれの成分は?

サプリメントといえば重要なのはやっぱり成分です。

どちらもダイエットをサポートしてくれるサプリメントですから最低限有効な成分が入っていることは分かります。

それぞれどのような成分が入っているのでしょうか?

スマート菌とスマート菌活、それぞれの成分を比較しました。

スマート菌の全成分

デキストリン、キダチアロエエキス末、エノキ粉末、発酵紅茶エキス末、植物発酵エキス末(大豆、オレンジ、キウイフルーツ、バナナ、もも、やまいも、リンゴを含む)、緑茶エキス末、ドクダミエキス末、ハトムギエキス末、エビスグサエキス末、南蛮毛、穀物発酵エキス末(小麦を含む)、酵母エキス末、マテ茶エキス末、桑の葉エキス末、乳酸菌凍結乾燥末、乾燥ビフィズス菌末、乳糖、ぶどう糖、乳酸菌(有胞子性乳酸菌)、粉末セルロース、硫酸Mg、ショ糖脂肪酸エステル、二酸化ケイ素、V.C、ラクトフェリン(乳由来)、V.E、ナイアシン、グルコースおきしたーぜ、ラクトパーオキシターゼ(乳由来)、パントテン酸Ca、V.B1、V.B6、V.B2、V.A、葉酸、V.D、V.B12

スマート菌には下剤の成分が入っています。

赤字のところが下剤成分です。

エビスグサは天然植物由来の成分ですし、サプリメントですのでそれほど量は入っていないのですが腸が敏感な人には下痢になったしまう人もいます。

スマート菌はすぐに結果を求める10~20代の比較的若い世代向けのサプリメントのようですから、下剤の成分も入れているのでしょう。

お腹が緩くなればその分痩せますからね。

でも、それだと痩せ菌が増えたとはいえないですし、身体にも良くはないのではないでしょうか?

よく若い人はとにかく体重を落としたくて体重計の針が少しでも下に振れれば喜んでいますが、不健康に痩せた人は必ずリバウンドします。

それにガリガリに痩せている女性は男性には好まれません。

スタイルが良いのと体重が軽いのは別だからです。

健全に痩せることをおすすめします。

スマート菌活の全成分

乳糖果糖オリゴ糖、イヌリン(食物繊維)、発酵バガス粉末、澱粉、乳酸菌(殺菌)末 (乳成分を含む)、乳酸菌(生菌)、植物発酵エキス(キウイフルーツ・大豆・もも・りんごを含む)、酵母ペプチド、 緑茶ポリフェノール、ビフィズス菌乾燥原末/HPMC、ステアリン酸カルシウム、微粒二酸化ケイ素、着色料(二酸化チタン)、 ラクトフェリン(乳由来)

スマート菌活には生きた乳酸菌が入っています。

乳酸菌は生きていても死んでいても効果は変わらない。胃酸でとかされるから結局同じ。

という人もいるようですが、痩せ菌を摂る目的は私たちの身体の中に最初から存在しているバクテロイデス門の菌を刺激すること。

バクテロイデス門の菌は日和見菌といって腸内の善玉菌が増えれば善玉菌の味方をし、悪玉菌が増えれば悪玉菌の見方をする菌です。

このバクテロイデス門の菌を刺激するには生きた乳酸菌の方が良いのです。

スマート菌活には生きた乳酸菌の活動を助けるオリゴ糖が1番多く含まれています。

乳酸菌サプリにオリゴ糖を入れるのはカプセルの中で乳酸菌の数が減らないようにするためです。

買った時には生きていたけど、飲む時になったら菌の数が半減していました。なんてことにはならないので安心ですね。

以上のことからも痩せ菌を増やしたらならスマート菌よりスマート菌活を選んだ方が良いことが分かります。

それでは今度は2つのサプリを安く購入する方法を探してみましょう。

最安値はどこかに興味がある方は次の記事をご確認ください。

スマート菌VSスマート菌活!最安値で買うにはどこがお得?

スマート菌は全国のドラッグストアや通販サイトのAmazonや楽天市場、selmediで購入できます。

通常価格 2,980円
ドラッグストア 2,980円
Amazon 2,860円 送料無料
楽天市場 2,980円 5,000円以上で送料無料。北海道・沖縄・離島の場合5,000円以上でも別途550円。5,000円未満の場合は1,100円送料がかかる。
selmedi 2,980円 送料無料
公式サイト

スマート菌は公式サイトでの通信販売はしていないため、購入するにはAmazonなどの通信サイトでの代理販売かドラッグストアで購入するしかありません。

料金を比較するとAmazonで購入した方が販売価格や送料の面で1番安く購入できます。

スマート菌活の方も見てみましょう。

通常価格 3,240円
ドラックストア
Amazon
楽天市場
selmedi
公式サイト 972円

3,240円

送料無料

調べてみるとスマート菌活はスマート菌とは逆に公式サイトでしか取扱のない商品でした。

通常価格での販売しかしていませんが、定期購入すると初回は70%OFFの900円(税抜)で購入できます。

定期購入は初回を含めて3回の購入が条件。

スマート菌活が良いと思った人は定期購入した方がお得に購入できます。

スマート菌活で痩せ菌を増やす!

しまのやの「スマート菌活」
https://www.simanoya.com/

もしも偽物を買ってしまったら

スマート菌やスマート菌活は人気商品です。

そのため偽物を販売していお店もあるようです。

もし偽物を間違って購入してしまった時は消費者庁または国民生活センターに迷わず相談してください。